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根本 匠ねもと
たくみ

衆議院議員

福島第2区

(郡山市・二本松市・本宮市・大玉村)

MANIFEST

信条・政策3つの信条

日本の政治にしっかり責任を持つ。
それが、根本匠です。

己を捨て、国民や国益のために働くのが、政治家の使命。
目先の利益にとらわれ、フラフラしてはならない。
政策本位の政治を貫き、真の政治主導で国を動かす。

1

政策本位の政治、
政治家は名医たれ

政治家は政策で勝負。医者は、患者の話をよく聞き、病気かを見極め、処方箋を書き、必要なら手術をする。政治家も同じ。国民の声に常に真摯に耳を傾け、問題点は何かを的確に診断し、政策という処方箋を書き、必要なら制度を改める大手術を行う。自ら処方箋が書け、手術ができるか、それが政治家の力量である。

2

政治家は
王道をめざせ

根本は二度、野党を経験したが、その度に離党する政治家が相次いだ。政治は信義、信頼。目先の利益にフラフラするなど論外である。ただ一途に国民・国益のことを考え、日本の統治・政権運営に現実的責任を持ち、使命感を胸に政策を磨き続ける。それが政治家の王道である。

3

国政も故郷も、
知恵を出し、動かす

「皆さんの声を国政に届けます」という政治家がいる。根本は違う。国政を動かすのだ。あらゆる政策に精通し、地元のニーズを的確に把握しているからこそ、いち早く国を、故郷を動かすことができ、故郷に自信と誇りを与えることができるのだ。